気が付けば

のんびり起きて、朝ご飯。いいねえ。目覚まし時計のない生活!今日は横浜に出て、それから静岡に帰省。明日からは料理やコーヒーも勝手に(母、ありがとう!で、よろしく)出てくるし、更にのんびりした生活が待っています。

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5月開始

食べ物が届きましたよく大型連休の時に、実家と姉の家が送ってきてくれるのですが、うちの親が宮崎県産物の既製品だけを送るのは珍しい(というか、上京してから初めてだと思う。。。)だいたいは、手作スタービーチり料理か他の県産物が多くて。そういや、この間の正月は名古屋の味噌煮込み○○だったけかな・・・(‾▽‾;)姉さんが言ってくれたのが、ついに効いたかともあれ、、、ありがたいものです

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うちのバイト歴

★水曜日★予定変更(笑)でお買い物服買う予定なかったのに買っちゃったサッカーやる時にも着れそうだしに帰って10分もしないうちに出発急きょ高校メンバーで葡萄の丘へ料理長さんに声かけられて4人でセレブ実演パフォーマンスに参加ロールケーキづくりしたょセレブ証明書ももらったし楽しかったぁ\(*^▽^*)/最近オモチャ行ってないから行きたいなぁ葡萄の丘もまた行きたぃ☆木曜日☆帰り道バッタリ…っ☆金曜日☆仕事のあとプラスに寄り道たっちゃんかなりがんばってた(*^-^*)さっさは…今日は早めの帰宅したくしてまた職場へかぉ深ッチ飯田っちと22時半集合今日のフットサルは応援ぢゃなくプレーヤー10分8本くらぃかな〜2時間ずっとやってた3時半帰宅足痛いけど楽しかったなぁ(*^∀^*)今日は遅番だから今から眠いけどがんばろぉっと(><*)

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韓国出張

     2雨が降りだした。霧のように降る雨は、湯気の立ち上るミルクの中に安曇野を溶かし込んでしまったかのようだった。空は閉ざされている。山々の姿は既に溶けて消え去り、前方の景色だけがぼんやりと白く滲んでいる。畦道を歩いていく文之助の視界にあるものは、両側に広がる水を張った田んぼばかり。ときおり風が吹くと、立ち込める靄の一部がほんの一瞬だけ綻んだ。すると、田んぼの背後にまでせり出した山裾を覆う木々が、影絵のように薄っすらと浮かび上がった。田植えをしてから一月余りが経った。稲の生育は順調だった。水面から、勢いよく緑の葉を突き出している。田んぼを見回るのは、文之助の日課になっている。朝早くと、昼過ぎと、夕方。田植えをしてから収穫するまでは、休みの日も欠かすことはできない。畦道の先に、蛍火のように黄色く揺れるものが目に入った。その姿がだんだんとはっきりとしてくる。畦道に自生したオニノゲシだった。棘々した葉と似つかわしくない黄色い可憐な花である。文之助が屈んだ。雨に濡れた前髪から、しずくがポタポタと落ちている。根元近くから、オニノゲシを手折った。キッチンテーブルに置かれた素焼きの花器に活けられたムラサキシキブが頭を過ぎったからである。花が散りかけていた。水の中に小さな泥の雲が湧き上がった。文之助の気配を感じた生き物が作った雲だった。雲が消えていく。透明な水底に、小さなドジョウの姿があった。田んぼに豊かな生態系が甦った証だった。菜穂子に頼まれて、美山錦を作り初めて二年。農薬を使わない有機農法の確かな恵みを文之助は実感した。徳二郎が美山錦を作っていたときの田んぼに、やっと戻ってくれたのである。「よし!」声を出して立ち上がった。文之助の心が決まった。—今日こそ、俺の胸のありったけを、菜穂子にぶつけるんだ!二度目に日記を読んでから、文之助と菜穂子との間がギクシャクとしていた。原因は、文之助にあった。誰よりも、文之助自身がわかっていた。日記を読んだときの感情を引きずったままだったからである。雨が大粒になった。ずぶ濡れになりながら、文之助は畦道を急いだ。文之助が門を潜って敷地に入ったのと、菜穂子が酒蔵から出てきたのとが一緒だった。互いの姿を認め合った二人が、その場に立ち止まった。見つめ合ったままで、動かなかった。菜穂子は水色の傘を差していた。全身ずぶ濡れの文之助の身体からは、絶え間なく雨のしずくが落ちていた。前髪を伝い落ちた雨が、文之助の目に入る。が、目をつぶることはなかった。菜穂子を見つめ続けた。ゆらゆらと菜穂子が動き出した。近づいてくる。文之助に傘を差しかけた。「田んぼに行っていたの?」「うん」「びしょ濡れじゃない」「田んぼに、ドジョウが帰ってきたんだ」「そう、よかったね」文之助が頷いた。「バカだなあ、濡れちゃうじゃないか」差しかけた傘は小さかった。菜穂子の身体がほとんど傘からはみ出していた。菜穂子の手から傘を取る。手が触れた。菜穂子の身体を守るようにして、文之助が傘を差しかけた。二人が歩き出した。「後で、話があるんだけど」「じゃあ、部屋で待ってる」二人が玄関に入った。文之助が傘をたたんだ。「待ってて、バスタオル持ってくるから」「うん、ありがとう」菜穂子が小走りで奥に消えた。「文之助なの」ダイニングキッチンの方から暁子の声がした。「はい」暁子の姿が玄関から続く廊下に見えた。「どうしたの、びしょ濡れじゃないの。風邪ひくわよ、文之助」「大丈夫です。作業服だから、事務所に着替えは持ってきているから」「だめよ! 直ぐにシャワーを浴びてきなさい」暁子が命令口調で言った。「はあ」暁子の視線が、文之助の左手に移った。文之助が暁子の視線を追う。大切なことを忘れていたことに気づいた子どものような顔で、左手を暁子の前に差し出した。「オニノゲシね」「はい」「ありがとう。もうムラサキシキブ散りかけているものね」暁子が文之助の手から、オニノゲシを受け取った。「花は可憐だけど、葉っぱは棘だらけ。誰かさんみたい」「はあ?」「誰のことかわからないの」「菜穂子さん?」「ピンポーン」顔を見合わせた二人が噴出した。が、菜穂子がオニノゲシのようだとは、文之助には思えなかった。—だったら、菜穂子は野の花に例えると何になるんだろう。そんな考えが頭の中で膨らみかけたが、文之助はシャボン玉のように指で突いて壊してしまった。菜穂子は、菜穂子だ。花になんか、例えられるもんか、と文之助は思った。「何笑っているのよ、二人して」バスタオルを手にした菜穂子が廊下を歩いてきた。菜穂子がオニノゲシを見ている。「文之助が取ってきてくれたのよ、わたしのためにって」菜穂子が文之助を見た。心なしか陸に上がったフグのような顔をしている。「雨の中を取ってきてくれたのよねえ、文之助。わたしのために」「はあ」黙って菜穂子が、文之助にバスタオルを差し出した。「シャワーを浴びてもらったら、菜穂子」「うん」菜穂子が、ぶっきらぼうな返事をした。「せっかく文之助がわたしのために取ってきてくれたんだから、早く活けなくちゃね」笑いを湛えたような目で、暁子が文之助に向かってウィンクした。背中を向けた暁子が歩き出した。ダイニングキッチンに戻るのだろう。「わたし、これから出掛けるから、後は二人でよろしくね」立ち止まった暁子が、背中を向けたままで言った。「どこへ行くの」「どこでもいいでしょ」「どしゃぶりの雨の中を」「車はチョコレートじゃないの。雨に溶けだしたりしないわよ」暁子が歩き出す。暁子の背中に向かって、また菜穂子が訊いた。「何時に帰ってくるの」「晩御飯は済ませてくるから、遅くなる」「そう」暁子の姿が、ダイニングキッチンに吸い込まれて見えなくなった。すると、暁子の顔だけがロクロ首のように現れた。「菜穂子がひとりじゃかわいそうだから、晩御飯食べていってあげてね、文之助」文之助と菜穂子が顔を見合わせた。暁子の意図するものを、文之助は感じ取っていた。「菜穂子の手料理じゃあ、期待できないでしょうけど」「もう、お母さんたら!」暁子の首がひっこんだ。玄関に取り残された二人は、目のやりばに困ったような顔で俯いていた。文之助の身体から落ちた雨のしずくが、影法師のように長く延びて、玄関のたたきを濡らしていく。ピアノの音が聞えてきた。菜穂子が弾いているのだ。ショパンのノクターン第二十番嬰ハ短調。ショパンの遺作である。菜穂子が五才からピアノを習っていたことを文之助は知っている。中学二年まで、ピアノ教室に通っていたらしい。いつか、暁子が話してくれたのである。そのときも、菜穂子はこの曲を弾いていた。「菜穂子ったら、ピアノ教室を止めてからは、この曲ばっかり。バカの一つ覚え。たまには違う曲を弾けばいいのに。幻想即興曲とか」と言った暁子が笑いを噛み殺すように、目だけで笑った。「弾けっていったて、無理か。幻想即興曲は難しいものね」「嫌いなんですか、ショパンの遺作?」「好きよ。ショパンの中で一番好き。旋律が哀しげだけどね。文之助は?」「俺も好きです」文之助は、そのときの暁子とのやり取りを思い出していた。ピアノの音が止んだ。文之助が菜穂子の部屋のドアを叩いた。「俺だけど」「鍵かかってないから……」文之助がドアを開けた。午後二時を過ぎたばかりというのに、夕暮れのような白い闇が部屋を包み込んでいた。明かりは点いていない。出窓を背にして立っている菜穂子が、影絵となって浮かび上がっている。文之助からは、菜穂子の表情は見えなかった。「待っていたのよ、ずっと」囁くような、菜穂子の声がした。「ごめん、シャワー浴びていたから」「ううん、そうじゃないの」菜穂子がくるりと背を向けた。ガラス窓に菜穂子の顔が写っている。文之助をみつめていた。どしゃぶりだった雨が、また霧のような雨になっていた。窓の外が白い靄に覆われている。ガラス窓についた水滴が流れ落ちた。菜穂子の涙のようにも見えた。「文之助と出逢ったときから、ずっと待っていたの」ガラス窓に写った菜穂子を見つめながら、文之助が菜穂子に歩み寄っていく。背後から菜穂子を静かに抱きしめた。菜穂子の身体は震えていない。菜穂子の両手が、何かを祈るかのように胸の前で合わさっている。文之助の手が、その手を包み込んだ。「わたしを闇の中から救い出してくれるを、ずっと待っていたの」ガラス窓の中の菜穂子が言った。ゆるい三つ編みにした髪を、菜穂子は後で一つに束ねていた。耳が、文之助の唇に触れた。菜穂子の左頬と、文之助の右の頬とが合わさる。菜穂子の頬が冷たかった。ガラス窓に二人の顔が写っている。「ねえ、救い出してくれるんでしょ?」「俺には、菜穂子を救い出すことなんかできないよ」菜穂子が悲しそうな目で見ている。「俺ができることといったら、ただ菜穂子を愛し続けることだけだ」文之助が強く菜穂子を抱きしめた。菜穂子の匂いと温もりとが、さっきよりも濃く伝わってきた。「菜穂子の力で、闇の中から抜け出すんだ」「そんなこと、できないよ」「できるよ、菜穂子なら」「……」菜穂子が黙って、文之助を見つめている。「でもな、菜穂子。焦る必要はないんだ」文之助が、ガラス窓の中の菜穂子に微笑んだ。「俺はわかったんだ。今こうして目の前にいるありのままの菜穂子のことがたまらなく好きなんだってことが。ありのままの菜穂子には、心の中に闇がある。だったら、俺はその闇をも愛さなくちゃならないんだって」「闇を愛するなんて、そんなことできるの」「できる」きっぱりと文之助が断言した。「だって、その闇があったから今の菜穂子がいるんじゃないか。それがわかったんだよ」文之助が菜穂子を抱きしめる両腕に力を込めた。菜穂子の匂いが、文之助を包み込んだ。「未来なんていらない。ありもしない未来なんかで、今を曇らせたくないんだ。菜穂子、俺はお前と今を精一杯生きたいんだ。二人で生きたいんだよ。二人でこの安曇野で生きて、そしてこの安曇野で菜穂子と一緒に死んでいくんだ」ガラス窓についた雨のしずくが流れた。次から次へと流れ落ちた。が、それは雨のしずくではなかった。菜穂子の涙だった。静かに膨らんでいっては、支えきれなくなって崩れ、流れていった。菜穂子が落とした涙は、文之助の頬をも濡らした。「もう俺は迷ったりしない。菜穂子の中の闇を怖がったりしない。今までの俺はどうしようもないほど臆病だった。理屈なんかじゃないんだ。そう実感しているんだよ、身体で」「ありがとう、文之助……」菜穂子の声は涙で湿っていた。「俺は、菜穂子、お前が好きなんだ。闇を含めて、菜穂子のすべてが好きなんだよ。これからは、菜穂子の心の闇を俺も背負っていく。二人で、背負っていくんだ」「好きよ、わたしだって。初めて出逢ったときから、ずっと文之助のことが好きだった」文之助が、後ろ向きになった菜穂子の身体を前に向かせた。涙でぐしょぐしょになった菜穂子の顔が目の前にある。涙で唇が濡れている。いじらしいほど淡く薄紅に染まっている。その唇に、文之助が自分の唇を重ねた。泣いているからだろう。唇が小刻みに震えている。冷たかった。弱々しくなすがままになっていた菜穂子の唇が、文之助の唇に応え始めた。二つの舌が、互いの心を求め合うようにして絡み合った。「文之助……」文之助の腕の中で、溜息のような声で菜穂子が言った。「うん?」「ウワミズザクラのまぼろし、一度も現れなかった」「……?」文之助は、菜穂子の言っていることが直ぐに分からずにいた。「文之助に抱かれている間、ウワミズザクラの花のことなんか忘れてしまっていたの。ずっと、ずっと、文之助のことだけを感じ続けていられたの」「そうか」「嬉しかった」文之助が強く菜穂子を抱き寄せた。菜穂子がすがりつくようにして、文之助の身体に腕を絡めた。少しして、菜穂子が言った。「ねえ、日記わたしにも読ませて」「あんなもの、読まない方がいい。嫌な思い出が甦るだけだよ。明日、燃やしてしまう」文之助の胸に埋めていた顔を、菜穂子が上げた。覗き込むようにして、上から文之助を見ている。菜穂子の白い乳房が見える。「ううん、だめ。どうしても、読みたいの」菜穂子の息が、文之助の顔をくすぐった。「素直な気持ちで文之助の愛を受け入れたいし、何の負い目もなく文之助を愛したいから」「負い目って、菜穂子には何の落ち度もないんだ」菜穂子が首を左右に振った。「あの忌まわしい過去と正面から向き合いたいの。わたしの中ではっきりと整理したいのよ」三つ編みにされて後で一つに束ねられていた菜穂子の髪は、解かれていた。前に垂れてきた髪を、菜穂子がかきあげて左の耳に挟んだ。「わたしは弱虫だった。レイプされたときに、警察に通報すればよかったのよ」「でも、菜穂子は十六だったんだから、仕方ない」また、菜穂子が首を横に振った。髪が垂れた。菜穂子の顔を隠した。「もう逃げたりなんかしないって、決めたの」菜穂子の強い意志が感じられた。「どうしても、読むのか」「うん」「わかったよ。もう、止めない。今の菜穂子なら、きっと大丈夫だ。ただ……」「ただ?」「菜穂子だけが背負う闇じゃないってこと、俺と菜穂子で背負って生きていくんだってことを、忘れないでほしい」俺はもう迷わない。何も怖れず、どっしりと構えて菜穂子のすべてを愛していく。俺が迷ったりしなければ、菜穂子は日記を読んでも大丈夫だ、と文之助は思った。「ありがとう」菜穂子が微笑んだ。「わたしが読み終わったら、二人で燃やしましょうね」「うん」「あの、ウワミズザクラの木の下で、わたし燃やしたいの」「……」黙って文之助が頷いた。文之助の両手が挟むようにして、菜穂子の頬に触れた。撫で上げるようにして、垂れていた髪をかきあげた。菜穂子の顔が現れた。額を、眉を、目を、鼻を、唇を、ひとつひとつ触れるようにして、文之助が見た。ゆっくりと身体を入れ替わった。文之助が上になった。白いシーツに、菜穂子の髪が乱れて流れている。菜穂子の唇がゆっくりと動いた。「ずるいよ、文之助って」「ずるい?」「わたしが知らない、わたしの過去を知っているんだもの」「……」文之助は黙っていた。「そんなの、嫌だよ」菜穂子の瞳が潤んで、揺れた。「もしもよ、麻理子さんが文之助とのことを日記に書いていて、それをわたしが読んでしまったらどうする。文之助は読んでいないのよ。それと一緒よ」文之助が驚いた顔をした。が、それはほんの一瞬だった。麻理子と文之助とがどんな関係だったかを、菜穂子は知っているに違いないと思っていたので、やっぱりそうだったんだ、と改めて納得した顔になった。「嫌でしょ、文之助だって」「うん」「バカ」菜穂子が睨んだ。「わたし、嫉妬したんだから……」「俺だって」文之助のひとさし指が菜穂子の唇に触れた。輪郭をなぞり始める。「文之助……」菜穂子の瞳が光った。「もう一度、……抱いて」指に、菜穂子の舌が触れた。文之助が頷いた。菜穂子が目を閉じる。「菜穂子、俺と結婚してくれないか」「はい」と菜穂子の唇が動いた。その唇を、文之助の唇が塞いだ。二つの唇と舌は、さっきよりもはるかに大胆で荒々しかった。絡み合いながら、互いの舌を貪るようにして吸った。文之助の唇が、菜穂子の首筋を這っていく。菜穂子のすべてを、あらゆるところを、唇で感じたかった。やがて、文之助の唇が菜穂子の下腹部をさまよいだした。ほんのりと紅潮した菜穂子の額に、うっすらと汗が滲んでいる。眉間に深い皺を作り、目が細く開かれている。その間から、瞳が見えている。儚げでいて妖しく、無垢なようでいて淫らな、水のように冷たく透き通っているのに、火のように熱い炎を宿していた。まるで弥勒菩薩の瞳のようだった。「ぶんのすけ……」喘ぐような声で、菜穂子が文之助の名を呼んだ。

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露石

東久留米にあるインドカレー屋さんに行きました。インドというかネパールみたいなんですけど、わたしは豆カレーがミリなのでチキンバターカレーを食べます。超おいしかったのでお近くにお立ち寄りの際にはおすすめです

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ベストブライダル

乙でした風邪ひきの中、4、5限目に学校行きましたさすがに、実習休んだらキツいんでで、終わってから即、滋賀へ!片町線、若干遅れてて、乗るはずの新快速乗れんかった…吐き気と、頭痛と、腹痛に襲われながら待っておりましたで、大津で親父とKっちゃんに合流ドイツ料理の店に行って、食い終わったら9時さぁ、ここから…高島に…私の荷物たちを取りに…出発です(爆)一時間かかりました…でーここから…大阪市内に…帰るため…出発です二時間かかりました(爆)帰りは頭痛が…で、12時に帰宅(笑)Kっちゃん、おおきに即、布団へ熱はかったら、38°で、吐きまくって…頭痛にやられて…今にいたる(笑)熱は、下がった

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歓迎会(^O^)

イギリス人が考えたらしいです。使い方はこうして、こうっ!つまりー、まっすぐの状態で材料を切ってからー、ちりとりしたいにして持てばー、こぼさずお鍋に切った材料が入っていきますよって優れ物。まだその実力はわからないんですが早くみじん切りとかしたい!アレやるとやっぱぼろぼろこぼれるし。っていうか私がこぼしてるだけ?えぇ!?ま、そんなお料理グッズを買いましたっていう女子力アピールでした

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